小食は長寿の秘訣?

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Varanasi
Varanasi / taylorandayumi

お盆休みで外食が多くなり、
体重がすっかり横ばいのputです(TT)。

朝も歩けたり歩けなかったりが続いていて、
こうしてblogで書いていてもみっともない状態です。
お恥ずかしい(TT) <二度目

んでもさー

そもそも何で痩せたいんだっけ???

やせなくてもいいじゃん?

・・・・・・・
開き直りのヤケ状態で叫んでみました。

自分のダイエットは成人病予防が目的です。
若い頃から20kg前後太ってますからね〜(汗)

でも、そもそも太っているとホントにヤバいんだっけ?
それって単なるイメージ、思い込みじゃね?

そう思ってあらためて調査。(ってググっただけですがw)

長生きの秘訣については様々な説が世の中を飛び交っているが、食べる量というのも寿命を左右する大きなポイントになるようだ。ある研究結果によると、「食べる量を40パーセント減らすと20年長生きできる」という。
(中略)
研究チームのリーダーであるパイパー博士によると、ラットの食事の量を40パーセント減らすと、20~30パーセントもより長く生きることが判明したという。これは全ての生命体に当てはまるのだそうだ。つまり、人間の寿命でいうと約20年に相当する。
それだけでなく、心臓血管の病気、がん、アルツハイマー病といった神経変性疾患など、加齢に伴ってかかりやすい病気に患うリスクも減る可能性があると研究チームは主張している。

あー、、、ね。
肥満と寿命に関係はない説、瞬殺でした。

100歳くらい長生きした人にコツは何ですかって聞くと、よく噛むことって答える人がけっこういますよね。
あれって多分、食べる量も少なくなっているんでしょうね。

早食いは満腹になる前に食べ物を掻き込んでしまうから大食いになってしまう。
逆によく噛めば、少ない量で満腹になります。胃腸の負担も小さい。
確かに説得力あります。

上の記事、まだ「理論上」と付記されていましたが、いろいろと思い当たったputです。
反省しなきゃ。

今朝の数字

起床は5:41

朝一体重は81.9kg
-1.0kgだけど、原因わからず。
体重計こわれてるんじゃないだろなー。

ここまでの歩数が11641歩
しっかり歩いてきましたよ。

お盆も過ぎて、これからは残暑って言葉がしっくりきますね。
夏バテにもなりやすい時期、みなさん適当に休みながらしっかり楽しく過ごしましょう♪

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