熟睡にはブルーライトから○○の後ろを守れ!(謎)

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1st pit Bradmoor lakes
1st pit Bradmoor lakes / EDD07

おはようございます♪

いよいよ11月も最終日、
明日から し わ す ですね(^^;)
年の瀬に向けていろいろ片付けておきたいなぁ、、、

・・・ってそうじゃぁないでしょ>自分!

月末目標の80kg切り、あえなく撃沈

とほほー(´・_・`)

ま、一時から考えれば5、6kg減ってるからな、
と自分を励まし、さっさと次の目標設定します!

次はもうちょっとハードル下げよう、、、(´⊆`*)ゞテヘヘ.

まずは早起き、それには・・・

食べるのを我慢するとストレスになっちゃうんで、
運動量を増やしたいと思うんですよね。

自分の場合、運動は朝のウォーキングしかない。
これを長めにするしかないんです。
それには早起きこそが一丁目一番地!
それで、「早起き・散歩・ダイエット」なんですけどね(^^;

でも、こう日が短くなってくると、朝、まっ暗なんですよ。
ただでさえ寒くて布団から出るのが辛いのに、
暗いと余計、出かけるモチベーション下がるんですよね。

で、ちょっとでも布団から楽に抜け出せる方法がないかと考えるわけですが、
何と言っても基本は熟睡感

この頃ブルーライトの影響が話題になってますよね。
モニターやLEDから出てる昼光色のライトが体内時計に影響しちゃうらしい。
確かにありそうな話です。

・・・でも、あんまり関係ない、って話もあるみたい。

膝の後ろに強い光を当てると、「体内時計」を進めたり遅らせたりすることが出来る。そんな実験結果を、米コーネル大のS・キャンベル博士らが米科学誌サイエンスに発表した。
眠り、目覚め、食欲など約24時間周期の生活リズムを支配する体内時計はこれまで、目から入る光で調節されると考えられて来た。だが、目と時計の明確な関係が見つからず、全盲の人にも『時差ボケ』があることから、キャンベル博士らは、皮膚にもセンサーが存在するはずだと考えた。
22~67歳の男女15人に4日間、薄暗い実験室で暮らしてもらい、体温とメラトニンと呼ばれるホルモンの分泌量の変化を測った。「体温」は昼間高く、夜間低い。一方、眠りと深い関係のある「メラトニン」は、昼間少なく、夜間に多い。
4日間とも午前0時~正午までベッドに横たわり、2日目だけ眠らないようにした。其の結果、本人には分からないように時間帯を変えて3時間ずつ、光ファイバーを使いひざ(膝)の後ろ側に光を当てた。一部のひとには全く光を当てなかった。
其の結果、光を当てなかった人の体内時計のリズムに変化は見られなかったのに、光を当てた人は体温やメラトニンの変化が最大3時間前後にずれていた。

はぁ〜〜!??

膝の後ろですか、よりにもよって、何でまた?

みなさんご存知でした?
正直、自分はびっくりしてます。
と、同時に人間ていうか、生命進化の神秘を感じますね、
って、わけわからんし(^^;

でも、現代生活ではPCやタブレットを夜見ないってことは現実的じゃないし、
そういう点ではちょっと希望が持てる話かも知れないですね。

どうぞみなさんも、夜は膝の裏にブルーライト、あてないようにしてくださいね d(^-‘)☆
・・・ふつーあてないでしょ(^^;

今朝の数字

起床は5:21

朝一体重は80.8kg
新目標:来週末、80.5kgアンダーを目指そう!

ここまでの歩数が11086歩

今週もおつきあい、ありがとうございました。
目標達成しそこねたのは残念ですが、
あきらめずにやっていきます〜♪

どうぞよい週末を!

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