子どもにドヤ顔で教えたい早起きのコツ三つ

スポンサーリンク

So good while sleeping
So good while sleeping / NNelumba

週の終わり、いかがおすごしでしょうか。

今週は火曜日に四時起きして歩いたのがとっても気持ちよかったputです。
一日を通して時間に微妙な余裕ができる感じで、落ち着いて過ごせました。

やっぱり早起きっていいなと思います(#^-^#)
定着させられたらいいんですけどね〜・・・

もしかして参考になることもあるかな? てことで、心がけてることを書いてみますね。

無理なく早起きするために心がけてること

1.起きた後にやることをカッチリ決めておく。順番も。

いわゆる、ルーチン化というヤツですかね? え、ちょっと違う?
ともかく、起きた後やることの流れが決まっていれば、寝ぼけた頭でも動き出すことができます。
いったん動いてしまえば目も覚めてきますからね♪

自分の場合、起きたらすぐ手洗い>洗顔>水飲んで>ヨーグルト食べて>やること確認>朝リプ・・・て感じで決めてます。
以前はその後すぐウォーキングに出ていたのでバッチリだったんですが、この頃家の用事でかり出されることが増えて、ちょっと乱れています。要改善。

2.起きた後、楽しみなことを作っておく。

起きるときの一番のハードルは、ふとんから抜け出すことですよね。
ふとんのなかはぬくぬくなので、起きた後の暮らしが憂鬱だったりすると、どうしても抜け出しづらい。
そんな時、起きてからちょっとした楽しみが待っている、と思うと格段に起きやすくなります。
感覚的なものがわかりやすくていいような気がします。

自分の場合はウォーキング+シャワーのコンボがそれだったのですが、、、
今はヨーグルトかな。
チョコレートを一粒、なんてのもいいかも知れません。エネルギー補給にもなるし。

3.早く寝る・早く寝られるように過ごす。

それを言っちゃおしまい、って話もありますが、早く寝たからと言って起きられるわけじゃないのも実証済み(´⊆`*)ゞテヘヘ. 睡眠時間をきちんととっておくことは、早起きできなかったときの言い訳を未然に禁じる効果があります。自分に対して、ですけどね(^^;
そして、多分いろんなところに書いてあると思うけど、早寝を心がけることで、一日の過ごし方がかなり締まってきます。いろんなことへの取りかかりも早くなり、ストレスも減って、眠りの質も上がる気がするんですよね。
逆に、だらだら夜更かししちゃう時は、なんかやり残した感があって、一日を終えるのにスッキリしない、って時が多いように思う。早く眠るには、適度に動いた疲労感&満足感が必要ですもんね(*^^*)

いかがでしょう?
うまくペースに乗れたら、寝坊しがちな子どもにもドヤ顔で教えたいとひそかに思ってます♪

他にも思いついたらまた書いてみますね。

早起きウォーキングダイエット・今朝の数字

起床は5:22

朝一体重は81.0kg↓0.6
今週はあんまり減らせませんでした。

ここまでの歩数が5098歩
雨なので今日は屋内にしたんですが、狭いところを歩いてたせいか歩数計にうまくカウントされず、こんな数字になっちゃいました。もう少し多く歩いたとは思うんですが、他に数字がないので仕方なし(T-T)

バーチャル徒歩旅行

朝の歩数を距離換算、googleMap上を散歩してます♪
ちゃんとカウントできてたら鳥取空港くらいまでは行けたと思うんですがね、、、

地図へ

台風接近中、進路にあたってるみなさん注意して、
楽しい週末を過ごしましょ〜(・∀・)ノシ

スポンサーリンク
AD1
AD1
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

ポチッとコメント歓迎です♪

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です