ウォーキング止めて感じた五つのデメリット

スポンサーリンク

A Winter Morning
A Winter Morning / RL Johnson

昨年11月の末からまる二ヶ月くらい、早朝ウォーキングをさぼってました。

風邪がきっかけでしたが、何しろ真っ暗な中を歩くのがつまらなくなった、というのが主な理由。
夜にウォーキングしている人も見かけますが、自分は夜が明けていく時間帯が一番好きなんですよね。

実は年末、けっこう忙しくしてたのも影響してたんですが、それも先週あたりから落ち着いて、今は朝歩きをゆるりと再開しています。

まだ4、5000歩くらいなのでダイエット効果は期待できませんが、歩いた後にシャワーでスッキリ、という朝の習慣を取り戻し中です。

歩かなくなって、あらためてウォーキングの効果も実感、
休んでた二ヶ月の間、かなりはっきりした影響がありました。

・身体が冷えやすくなった。
・動きにキレが無くなり、腰が重くなった。
・ストレス耐性が弱まった。
・気分が暗くなりがち。

要するに代謝が悪くなり、心身ともに澱んでしまったということです。
中高年の鬱とか、男性の更年期障害とか話題になってるようですが、やっぱり身体、特に代謝の低下が影響している面て、大きいんじゃないですかね。

あと、、、ですね、かなり厄介だと感じたのが、

間食したくなること、です。

ただでさえ運動不足で太りがちなのに、なぜだか食べたくなるんですよ、
それも甘いものとか、炭水化物系!

・・・なんなんでしょうね〜

歩いて解消されてた分のストレスがたまって、それを解消するために食べに走るという、地獄のカウンターパンチ。
一度食べたくなってしまうと、それを我慢すればまたストレスになってしまいますから、まさに蟻地獄状態。

やっぱり歩くって、だいじだなぁ、、、(´⊆`*)ゞテヘヘ.

スポンサーリンク
AD1
AD1
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

ポチッとコメント歓迎です♪

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)