ハイチュウアイスバー、気になる食感や限定の発売期間や地域、カロリーは?

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ハイチュウと言えば森永成果のロングセラー・ソフトキャンディ。
私のようなおじさんには懐かしく感じられますが、今も売っているところを見ると今の若い人や子どもたちにも支持されているのでしょう。

その証拠というべきか、この3月14日にハイチュウ・アイスバーが発売されたとか。
ハイチュウと言えばあのぐんにゃりとした食感が特徴ですよね(あ、ほっぺが痛くなってきましたよ・笑)。
アイスとして凍っていたら、あの食感はどうなるんでしょうね?

ハイチュウ・アイスバーの仕様

名称:ハイチュウアイスバー<グレープ&グリーンアップル>
内容:40ml×9本入り

9本セットのアイスバー・ボックスのようです。

味はスタンダード

名前の通り、味はハイチュウの王道。ぶどうと青リンゴ。

りんご:(王林&グラニースミス)果汁5%
ぶどう:(巨峰&コンコード)果汁5%

ハイチュウと同じ果汁を使用しているのは好感が持てますね。

ハイチュウアイスバー、気になる食感や限定の発売期間や地域、カロリーは?

画像出典:森永製菓

気になるハイチュウの食感は再現されているのか?

プレスリリースを見ると、白いクリームが真ん中に入っていて、これを果汁入りシェルで包んだ二層構造になっていて、凍った状態でもセンターはカチカチにはなっていない、らしいです。
食べてみないと実際のところはわからない、ということで近所のコンビニに行ってみまたのですが、まだ在庫していませんでした。残念。
ただ、けっこうハイチュウ感が再現されているのでは、と期待しているのは以下の理由からです。

ハイチュウアイスの歴史

ハイチュウはチューイングソフトキャンディ・チューレットの後継商品。
チューレットのコンセプト、飲み込んでも大丈夫なチューインガム、食べられるガムというニーズを受け継いでいます。。
発売は1965年。
なんと、すでに半世紀の歴史があるんですね。

以来、レモンやストロベリー、ヨーグルトやカシスなど様々な味展開、地域限定ハイチュウなどもあって私たちを楽しませてくれているわけですが、その歴史の中で、アイスもすでに発売されているのです。

グレープが2005年、グリーンアップルが2006年、それぞれ3月に発売されています。ただし、通常のハイチュウとは感触が異なっているそうです。このアイス、今も売っているんでしょうか? 私は未確認なのですが、あらたに今年発売するというからには森永製菓さん、あの食感にこだわってくれたのではないか♪、と思うわけです。

ハイチュウアイスバー・口コミ速報

気持わかりますね。期待は高い!

んん〜、このつぶやきはちょっと気になるぞ、、、

そわそわしてきました(笑)

気になる発売期間と発売地域

ハイチュウ・アイスバーは期間限定の発売で、9月まで、となっています。

発売日:3月14日(月) ~9月
参考小売価格:330円(税別)/356円(税込)
発売地区:全国

発売地域に限定はないようなので、ひと安心。
福岡でも食べられそうです。あとは店頭に並ぶのを待つのみ!

・・・ってダイエットどこいったw
カロリーは、すいませんまだ未確認です。
たぶん箱に書いてあると思うので、入手してから書きますね。

森永の公式ニュースリリースはこちら。

半世紀の長きにわたり愛され続けるハイチュウ。
アイス化でいったいどんなセンスをみせてくれたのか、森永さん、期待してますよ♪

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